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『ブラック オア ホワイト』 
2018-02-02 Fri
ブラックオアホワイト

『ブラック オア ホワイト』  新潮文庫 浅田 次郎 (著)  ★★☆☆☆

資産家で育ったが元商社マンが、久し振り会った友達に30年前のバブル期に仕事の赴任先である スイス、中国、インド、京都で見た悪夢と吉夢を語る。
浅田氏の作品としてはそれほど面白いほうではないが、まるで映像でも見ているような情景描写の文章には圧倒される。
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