日々の読書記録など
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『少年A』
2006-05-30 Tue
少年A2500

少年A矯正2500


『「少年A」この子を生んで……―父と母悔恨の手記』 文春文庫 「少年A」の父母 著
『少年A矯正2500日全記録』文春文庫 草薙厚子 著

言わずと知れた、神戸での14歳の少年(サカキバラ)の事件を扱った本です。
最初のは父母の手記であり、もう1冊は元鑑別所法務教官の書いた内容、なぜこのような本を読んだかというと、以前読んだ本の中で少年Aの両親のことが書かれてあったので読んでみました。少年Aの両親はちょうど団塊の世代でもあるわけです。

父母の手記のほうは、逮捕までの経過を日記風に書いているのですが、突然の逮捕で何がなんだかわからず一気に天国から地獄に堕ちてしまう
家庭の様子が描かれています。そこらへんのホラー小説を読むより、これが真実だと思うと背筋が寒くなります。父母の立場から読むと、悪夢としか言い様がありません。
早熟な少年Aである反面、稚拙な狭隘な視野でしか社会をみることしかできない少年A そして過干渉な母親がどのように影響したのか、、、
この本を読むかぎりでは普通の家庭に見えます。(どこの家庭にでもありそうな親バカもある)

次の本は、少年Aの矯正されていく様子を書いています。
少年法とか加害者や被害者の立場にたった問題を色々投げかけていますが著者の出身が法務教官だけに、「鑑別所の色々な人々の手助けにより
少年Aが立派に更生した」との願望が入っているように読み取れてしまいます。はたして本当に更生したのか?私にはどうしても更生したとは信じ難い、、、

気持ち悪いので、読まないように。

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『雑学新聞』
2006-05-26 Fri
雑学新聞

『雑学新聞』PHP文庫 読売新聞大阪編集局 著

ほんと雑学ばかり、今どきこんなのWEBで検索すれば分かるような情報ばかり。買って読むほどの本ではなし。
まあ、雨の日の憂鬱な暇な休日にはいいかも。しかし今月の土日は雨ばかり、、、憂鬱になるよ。
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禁煙3
2006-05-24 Wed
禁煙セラピー

『禁煙セラピー』KKロングセラーズ アレン・カー(ALLEN CARR) 著

人に薦められ読みました。私にとって捨てられない、常に手に届く所に保管する本になりました。
私も以前はそうだったけど禁煙を本気で考えていない人は薦められても読まないと思います。喫煙者でこのブログを読んでいる人がいれば
これ以降の内容は読まないでしょう。喫煙者は積極的に”禁煙”の文字を避けているのです。ちょっと前の私がそうでしたからよくわかるのです。

禁煙のことについて書かれていますが、ダイエット、アルコール依存、ギャンブル、、、などにも同じことが言えます。作者はダイエットに関する本も出していますが、理論は同じなのでこの本を読んでもダイエットできるでしょう。

まず、タバコの害とか非効率性などについては少ししか述べていません、ゆえに恐怖心を煽っているわけではないので安心して読めました。
タバコを辞められない人は責任感のない、精神的に弱い、超~馬鹿な人間であること色々な角度から気づかせてくれます。私もカード地獄に堕ちた人間、アルコール依存の人間とまったく同じバカな人間なのです。私はTVなどでそんな人間を『バカなやつらだ』なんて思っていましたが、自分もバカでした。
読み進むにつれ上記のようにマインドコントロールされていきます。

私のタバコのきっかけは東京に田舎から出たときに、都会の人からバカにされないようにと思って始めました。今思えばバカな話ですが若さゆえ吸ってしまったのでしょう。それがここまで長く吸うはめになるとは全然思っていませんでした。

私はダイエット(体重維持)のためここ4年ぐらい週1回ジムに行っていますが、最初のころはランニングマシンで5Kmほど走っていたのですが今では15Kmほど走るようになりました。体重維持のために走るのは苦痛に思えるでしょうが、それも1つの楽しみ、ストレス発散なのす。
そうでなければ毎週4年間もジムにいけません。それと同じで禁煙はすることの苦痛を楽しみストレス発散に意識を持っていくことが大事だと思います。また、禁煙に失敗すると、自己嫌悪や挫折に陥りストレスの原因になりやすいですが、失敗しても何も失うものないのですから、また一から禁煙を楽しみながら始めればいいのだと思います。

禁煙はあくまでも自分自身の問題、第三者からとやかく言われることもないのですし、得るものはあっても失うものはないのですから、禁煙と云うプレッシャーをストレスにするのではなく、ダイエットと同じで楽しんでやればいいのです。私は禁煙できる自信はまだないけど、失敗してもまた一から禁煙をしよう!
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『われら戦後世代の「坂の上の雲」』
2006-05-22 Mon
われら戦後世代

『われら戦後世代の「坂の上の雲」』PHP新書 寺島実郎 著

「坂の上の雲」といえば司馬遼太郎の著作で、秋山好古、真之兄弟を主人公に明治と日露戦争を描いた小説。明治時代とは、貧しい日本が『富国強兵』を目標として、個人も社会もその目標に向かって上っていった時代。つまり国家の掲げるテーマに邁進していけば個人も幸せになりえた時代である。また、敗戦後の日本も高度経済成長を経て国家も個人も裕福になってきた。まさにそれらの時代の国家・国民のテーマは『貧困からの脱却』であった。

著者自らが団塊世代の代表であり、また戦争時代を知らない代表でもある。そして昭和の高度経済成長時代と共に成長してきた世代でもある。
『貧困からの脱却』という目標が無くなった今、著者が同じ団塊世代に対し新たなる目標が必要だと説いています。2007年問題などと巷間騒がれていますが、その今だからこそ団塊世代が中心となって新たなる国家の指標を持つべきだと、団塊世代へ叱咤激励しています。そして新たなる福祉社会を提起しています。

巷間話題になっている『愛国心』とか『高齢化社会・少子化問題』等
に関して考えさせられる本。前半のページは著者が1980年に書いた論文なので若さのせいか哲学的すぎて読み辛い。後半部分でやっとまともに読める状態。
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ゴルフ
2006-05-22 Mon
日曜はゴルフ、今年2回目。約4年間ゴルフはしていなくて今年からまたゴルフ開始。前回は108で今回は99(前53、後46)まあまあかな。天気は快晴で行く途中は富士山がすごく綺麗で、カメラで撮りたいぐらいだった。でも運転手なのでそれはできないけど。最近ゴルフ練習場での調子はいいので90前半のスコアを期待していたのだが、、、まあスイングとしては90台前半のスコアがでてもおかしくないのだが。

それよりも、ゴルフに行く途中で車の左前のバンパーをこすって傷ついてしまった、、、今まで大事に乗ってきたのにショック!! ゆえにゴルフ前半は傷が気になって、、、メロメロ状態。来月で3回目の車検 もうこうなったからには今の車10年は乗るぞ~!
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目薬
2006-05-18 Thu
毎日1日中モニターとにらめっこ。 目が疲れるので先程会社近くの商店街の小さな薬局に行ってきました。

俺「サンテ40ハイないですか?」
おばあちゃん「アイリス40しかないよ」
俺「何で40なの?」
おばあちゃん「40歳越えたあたりから目がかすむのよ、ようは歳とったってこと!」
俺(げっ!余計なこと聞いたな~) 「まあいいや じゃあそれください、、 あとついでに二コレットありますか 禁煙のための」
おばあちゃん「 あるよ、 うちはね二コレット置いてあるけど、タバコも売っているんだから。」
俺 (何が言いたい!いいかげんな薬局だよな~ ポリシーってもんないのかよ!)
おば「3350円だけど 3000円にまけとくよ」
俺 (まあ、まけてもらったからいいか!)「ありがとうございます」

薬局でタバコ売ってるところ初めて見ました。
airisu

今、楽天でみたら798円 え~ 200円も高かった ショック!
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禁煙2
2006-05-18 Thu
最近たばこ自動販売機に近づかないので知らなかったのだが、会社に設置してあるタバコ自販機に『2008年より成人確認機能付きになります』と書いてあった、、、知らなかった~ 2008年よりICカードをかざさないと購入できないそうな、、、 ホントかよ!新たなる犯罪の温床になるかもしれない。 そのカードでお酒とか競馬とかパチンコとかにも利用できないのかね~?
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『インサイダー』
2006-05-18 Thu
証券検査官

『インサイダー』宝島社 松島令 著

主人公の魚住直也の表の顔は、金融庁の証券検査官(ノンキャリア)で
裏の顔はインサイダーを利用した証券取引で大儲け。 
大蔵省のキャリアがタイの出張中に虐殺される事件をきっかけに、主人公がODAがらみの官民癒着の構図を暴いていく。
まあハードボイルドの小説に分類されると思います。ただ女性との絡みのシーンが多く少しエロティックですね。
私は株売買に関して興味があったために買ったので、少し期待はずれ。

評価は3点。

著者は元大蔵省金融監督庁のノンキャリアで証券会社の検査などを経験。そのため専門用語が多く株取引などに興味がないと全然面白くないです。この本で著者が言いたいことは、大蔵省(現財務省)も外務省も腐っている、特にキャリア組にたいしては恨みでもあるではと思ってしまう。こんな特別な職場に務めていればインサイダー情報を得るのは簡単なこと、表の社会に出てこないだけで、実際にやっている公務員はいるだろう。
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禁煙
2006-05-17 Wed
禁煙

禁煙を始めて3週間、まだまだタバコの味が忘れられない未練のある自分、、、はぁ~情けない。コンビ二で今週のNEWSWEEKを立ち読み。今週の注目記事は
  『タバコが犯罪になる日』
確かにこんな日が日本に来るかもしれない、、、でもそんなこと法律で禁止しても地下で喫煙したりとか麻薬が多くなるかもしれない。
思うに喫煙者を減らす最もよい方法はタバコの値段を高くすればどうだろう。7月から1箱20円値上がりして300円前後になるみたいだけど、それよりも1箱1000円以上にすれば、たぶん喫煙者激減だろう。しかしJTが倒産してしまい社会問題になるかな? それよりもタバコは国家にとって非常に重要な財源、タバコに変わる税金をどこで徴収するかが問題。 宝くじの乱発とか公共カジノとかになるのかな~。国民をバクチ中毒にするくらいであれば、ニコチン中毒のほうがまだましなのではと思ってしまう。

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『地下鉄に乗って』
2006-05-15 Mon
地下鉄

『地下鉄に乗って』講談社文庫 浅田次郎 著

浅田次郎の初期の作品。浅田次郎と言えば映画化になった『鉄道員(ぽっぽや)』が有名だが、それと同じく涙を誘う浅田ワールド独特の内容。
一代で財を成した厳格な父をもつ主人公が、その父に反発して家を飛び出した後、今ではうだつの上がらない零細企業の営業マン。
その主人公が自殺した兄の命日の日に地下鉄の入り口から過去へとタイムスリップしてしまう。
若き日の父の姿を見てしまった主人公は、あれほど嫌っていた父への思いが変化していく。

今は無くなったけど、以前銀座線の古い車両は駅が近づくと社内の蛍光灯が一瞬消えて代わりにオレンジ色のランプが点滅していた事を書いていて非情に懐かしく思えました。
人間誰しもタイムスリップできるものなら、合ってみたい人は何人かいるはず。そんな気持ちを掻き立てられるような内容でした。
私としては『鉄道員』よりこちらがお勧め。
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『巨大銀行沈没』
2006-05-12 Fri
巨大銀行


『巨大銀行沈没』新潮文庫 須田慎一郎 著

みずほ銀行の大合併を検証するみたいな本です。何故みずほ合併時にオンラインシステムが止まってしまう不手際が発生したのかを、合併前の第一勧銀、興銀、富士銀行の3行の抱えていた問題から 合併後の旧銀行の派閥争い、器ばかりが大きくなり旧体質から抜け出せないメガバンクが浮き彫りにされています。
高杉良の書いている『銀行大統合』や『金融腐蝕列島』などにもこれ同じことが小説として書かれていますが、『銀行大統合』についてはこの合併に対し賛美をおくっているので私としては不満でした。
総会屋->不正融資->不良債権->金融庁、財務省の締め付け->貸し剥がし
等の構図がよく描かれています。

この本のあとがきに書いてあったけど、みずほ銀行のある支店では順番待ちの整理券を発行する際に従来型ではなくキャッシュカードを使った整理券発行となっているようで預金金額に応じた順番になっているようです。預金金額1000万以上だと最優先だそうで今後好評であれば他の支店にも広げるそうです。
銀行の順番待ちにも『格差社会』が浸透してるもよう、私の持っているみずほの口座辞めちゃおうかな~
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BOOK OFF 続き
2006-05-12 Fri
RX7-1

RX7-2

こんな物も押入れから出てきました。アンフィ二RX7-FDのカタログとミニチェアモデル 懐かしい~! Yahoo オークションで売れるかもしれない。


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今日の社説
2006-05-11 Thu
毎日の日課として、株価チェックと各新聞の社説は読むようにしている。今日も日経平均はダウン、ハァ~ここは我慢のしどころ今は売るに売れない状況。現在含み損○○円。ヤバ~~~ そろそろ損切り?

各新聞社の社説はどこも似たようなものなのだが、『靖国問題』や『愛国心』などの話しになると全く違う。
産経新聞は小泉寄りの社説だが、朝日、毎日、読売は全く逆の内容。以前は読売も産経に近かったのに去年あたりから怪しくなって今は反小泉になっている。読売は軸がぶれてしまってどうしようもない。
今日の『靖国問題』に関しても産経と朝日は真っ向から対立。明日の社説はお互いの社説を非難しているかも?産経と朝日の対立はいつものこと、社説の非難合戦は読んでいておもしろい。ただ産経と朝日は発行部数が極端に違い大人と子供の喧嘩みたいな感は否めない。私は判官贔屓なので産経を応援したい。
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BOOK OFF
2006-05-10 Wed
連休中は暇にまかせ久々の車の掃除と自宅の押し入れの大掃除。押し入れの奥を探っていると開封もしていないブランデーを発見。開封していないにも関わらず3分の1は無くなっている。たぶん揮発したのだろう。誰から貰ったのか何年押入れの奥で寝ていたか判らないが、ラベルには25年ものって書いてあるから今の時点でたぶん35年ものになっているだろう。封を開けようとプラスティックの蓋を見ると白くなっていてた。『まあいいか~ 飲めるだろ~』 凄くアルコール度数が高くなっていて、ストレートじゃ無理。 (しまった開封する前に記念に写真撮っておくべきだった!残念!)

古い本も整理、車のトランクに詰め込んで始めてのBOOKOFFへ。50冊ぐらい持って行って1時間半待たされて1050円。コンピュータ関係の参考書は古くてお金にならない。つまり普通の小説でしか換金してもらえない。私は殆どBOOKOFFには行かないのだが待っている間色々と本を見たけど、やはり中古本『ハリーポッター』や赤川次郎などは山のようにあり、作者の偏りが激しいい。私の好きな司馬遼太郎なんか2,3冊しか置いていない。つまり私が思うにBOOKOFFにある本は一度読んだら捨ててもいいどうでもいい本が一杯ってことなんだろう。
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『小泉は信長か』
2006-05-08 Mon
小泉は信長

『小泉は信長か』幻冬舎文庫 大下英治 著
3点(10点満点中)

タイトルのとおり、現首相 小泉純一郎の政治手腕を織田信長になぞらえて本にしたもの。
「彼の祖父又次郎から脈々と受け継がれている義理人情に厚い政治家の血」などと書いているが本当に人情に厚いのかは疑問。
信長は人情よりも実利を優先するがために非情とも思える残虐な行為をしてきたのではないだろうか?
この本自体は小泉首相を持ち上げ肯定した内容なので、全てを信じて読むわけにはいかないのだが。
ただ歴代の総理に比べお金には綺麗みたいで、チョコレート1個のプレゼントも受け取らない性格みたいで、届けられたプレゼントは全て送り返すそうです。
他の本で書いていた、姉信子の存在については一切触れていない。
ある本では「小泉首相の言動は姉信子により計算されたもの」と書いているのに。
いづれにせよ現首相の評価は何十年後かに歴史がするのでしょう。

小泉が信長であるなら、明智光秀は誰?? 福田かな~??
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iPOD
2006-05-08 Mon
伊豆1

伊豆2

『海と富士山』を目標にGWにドライブ、天気はまあまあ良かったのだが。この写真の背景には富士山があるはずが、霞がかかっていて富士山見えず残念。ところでiPODが発売されてから、使っている人をやたらと見るようになったデジタルオーディオ。通勤電車の中や歩行者、自転車に乗っている人まで。職場でも8人中6人は使っているありさま。私が時代遅れなだけなのかもしれないが。このGWのドライブもあちこちで交通渋滞、渋滞中にふとバックミラーで後ろの車を見ると、女性の運転手がイヤホンを触っている最中、、、、。 車の中でもデジタルオーディオを使っているもよう、それも両耳にイヤホン、、、マジ~ おいおい運転中に両耳をイヤホンで塞ぐなよ~!常識ってもんがないのか! これで事故なんか発生したら携帯電話と同じく運転中のiPOD禁止とかの法律ができてしまうのだろうか、、?
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寝不足
2006-05-01 Mon
ニュースだとGW中が「シュバスマン・ワハマン第3彗星」が見ごろだということで、さっそく今日の月齢を調べたところ3~4日。確かに今週が見ごろ、と云う訳でAM3:00に目覚ましで起こされる。 睡魔と闘いながら双眼鏡(7x50)片手に少し明るさの少ない駐車場で空を見上げる。 確か琴座付近にあるはず、、、、、でも川崎の空はあまりにも明るく西の空のマイナス2等星ぐらいの木星しか見えず、、、残念。 やっぱり川崎じゃ無理があるか~ 結局30分ぐらい空を眺めて諦める。ず~と昔にハレー彗星がやってきたころ筑波山まで行った時が懐かしい。でも今はさすがにそんな根性はなくなってしまった。
さすがに今日は仕事中、睡魔に襲われてしまった。
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